インストールと初回起動
システムごとにファイル1つ。アカウントも登録も不要です。
macOS
- ダウンロードページから
CamHeard.dmgを取得します。 - イメージを開き、CamHeard を Applications フォルダーへドラッグします。
- Launchpad または Spotlight から起動します。ビルドは Apple の署名と公証を受けているため、セキュリティの警告は出ません。
Windows
- ダウンロードページから
CamHeard.exeを取得します。 - インストーラーを実行し、手順に従います。
- ウィンドウがすでに開いている状態でもう一度起動しても、2つ目のコピーが開くのではなく、そのウィンドウが前面に出るだけです。
初回起動
Drop footage here の領域がある空のウィンドウが開きます。この時点でライセンスキーは不要です。最初の14日間はフル機能で動き、その後は20クリップまでのプロジェクト向けの無料版になります。詳しくはトライアル、無料版、ライセンスのページをご覧ください。
最初の本格的な同期のあと、アプリは匿名化された同期レポートを送ってよいか一度だけ尋ねます。そこに何が含まれ、何が含まれないかは問題の報告のページで説明しています。
更新
アプリは新しいバージョンが出たかどうかを自分で確認し、上部のバーに表示します。そのしくみと Restart to update ボタンの扱いは更新のページで説明しています。